中国株IPO(新規公開株)の魅力


中国株IPO(新規公開株)の魅力については、気づいている人は、すでに気づいていらっしゃると思います。しかし、気づいていても、耳にすることはあっても、なかなか敷居が高いイメージがありませんか?

中国株IPO(新規公開株)の魅力については、『中国株IPOの投資情報、中国株情報』がとても詳しく書かれていますので、「中国株IPO(新規公開株)って、そんなにすごいの?」という方は、一度目を通しておくことをオススメします。

Click⇒『中国株IPOの投資情報、中国株情報』

(上記サイトで販売されていた『小金持ちのための中国IPO』というE−BOOKは大変素晴らしい内容でしたが、先行者利益を守るため5月いっぱいで販売停止となっています。無料レポートは、まだ入手可能です。)

『中国株IPOの投資情報、中国株情報』にも書かれている通り、今後中国市場では、IPO(新規公開株)が増えてくると言われていますし、中国株IPO(新規公開株)の魅力についても、十分にご理解されたことと思います。

でも、気になる部分がありましたよね?

ページの3分の2くらいのところに「中国株IPOに関する あなたの疑問を解決いたします。」というQ&Aがあります。

ここの、「Q.中国株IPO(新規公開株)はどこで申し込みすることができるの?」という疑問に対する回答が気になりませんでしたか?

A.年間数銘柄であれば日本の大手証券会社で申し込む事ができます。しかし、中国株IPO(新規公開株)で本格的に儲けたいのであれば、香港の証券会社に口座を開設することをお勧めします。(すべてのIPOに申し込みいただけます)
本書では、日本人でも簡単に口座開設できる証券会社をご紹介しています。口座開設をするには、香港に行く必要がありますが、香港まで行けば1時間程度で口座を開設することができます。なお、香港までの旅費は、5万円程度です。

ここを読んで、「え〜!香港まで行くの?面倒くさ〜い」って思いませんでした? 

私は思いました。

でも、すべてのIPOに申し込むには、香港の証券会社に口座を開設したほうがいいって言うし、でも面倒だし・・・・・。

そう思って、あきらめようと思っていたら、あったんです。

日本にいながらにして、英語ができなくても、香港に口座開設できる方法があったんです。

そして、その口座開設のサポートをしてくれるのが現役の行政書士さんなので、安心してお任せできそうなんです。

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香港上海銀行に口座開設がベストか?


香港上海銀行での口座開設がベストなのかという疑問があると思いますが、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、香港上海銀行について次のように書かれています。
香港上海銀行(ほんこんしゃんはいぎんこう, The Hongkong and Shanghai Banking Corporation Limited)は、香港最大の銀行である。略称は英語でHSBC、中国語で?豐(「匯豊銀行」ではない、中国語の正式名が「香港上海?豐銀行有限公司」のため)。香港ドル発券銀行の一つ(「香港上海銀行」ブランドで発行)。1991年に、HSBCグループの持ち株会社としてHSBCホールディングスがロンドンで設立された。それに伴い、香港上海銀行は、同グループのアジア太平洋における中核子会社となった。

現在、HSBCグループは、ロンドン、香港、ニューヨーク、パリ、バミューダの証券取引所に上場する。時価総額規模では、アメリカのシティグループ、バンク・オブ・アメリカに次ぎ世界第3位(ヨーロッパでは第1位)。2006年半ばの業績発表で総資産ではシティグループを抜いて世界最大になった。ヨーロッパとアジア太平洋地域、アメリカを中心に世界76ヶ国に約10,000の支店網を持っている。

このように、香港上海銀行は世界中に拠点を持つ世界最大級の銀行金融グループです。日本人にとっては距離的にも身近にあり海外投資の拠点とするには、もっとも安心安全な金融機関であることはいうまでもありません。

▼香港上海銀行の口座開設の表面的なメリット
香港上海銀行の国際的な信用度は、日本の大手銀行を遥かに凌ぐ格付けがされており安全面では世界でトップクラスです。また、日本の銀行にはない本来の総合金融サービス業としての商品やサービスの充実ぶりも目を見張ります。有利なファンドに投資をしたり様々な通貨で外貨預金を行うことが出来ます。また、世界最大規模の国際ネットワークをもっています。インターネットバンクにも早くから取り組んでいるため操作性も優れています。ペイオフ対策としての資産の分散を目的として…海外の株式投資のハブ金融機関として…海外移住のためのステップとして… 香港上海銀行に口座開設すれば、様々な目的のどなたにでも満足のいくサービスが得られるはずです。いつ吹き飛ぶかわからないオフショアの金融機関とは違って、しっかりと「実態」を伴っているのが大きな特徴です。

▼香港上海銀行の口座開設の実質的なメリット
上記が市販の書籍やホームページで言われている香港上海銀行の口座開設のメリットです。しかし、こういった表面的なメリット以上に大きいのは、郵便局やPLUSのついたATMで日本円で引き出すことが可能(もちろん手数料はかかりますが)ということです。いやになったり、必要なときには手数料さえ払えば、郵便局のATMで引き出すことが出来る。これほどの安心感はありません。相続の際にもこのメリットはいかされるでしょう。

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BOOM証券も同時に口座開設がお徳?


BOOM証券は、どのような証券会社なのでしょう。
BOOM証券は、アジア・太平洋地域で初のインターネット株取引を行ったことでも有名な香港の証券会社であり、ひとつの口座を開設することで複数のマーケットに投資することが可能になります。

ペイオフ対策としてお金を預けたり、外貨預金にする、あるいはファンドの購入が目的だと言う場合には香港上海銀行に口座を開設するだけで充分です。(注意:現在郵送のみによる投資口座の開設は見合されており香港上海銀行の口座開設のみではファンドの購入ができません。)しかし、せっかく香港の香港上海銀行に口座開設するのであれば、同時にBOOM証券にも口座開設することをお勧めします。 BOOM証券に口座開設すればアメリカ株、日本株、オーストラリア株、マレーシア株、タイ株、シンガポール株、インドネシア株、フィリピン株、韓国株、もちろん中国株(香港株、 深センB株、 上海B株)、台湾株も幅広く投資対象とすることが出来ます。さらに香港株のIPOへの申し込みも可能です。また、香港上海銀行の口座とあわせて持つことによって、インターネットを通じて自由にお金のやり取りが可能になります。

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口座開設までの手順


「香港の香港上海銀行・BOOM証券口座開設サポートの依頼方法」のページから口座開設までの手順を引用します。(手順が変更になっている場合もありますので、該当ページでご確認ください)
香港の香港上海銀行・BOOM証券に口座を開設するための手順はいたって簡単です。

口座開設手順 ステップ1

申込フォームに必要事項を記入の上で送信してください。内容を確認後、株式会社IFCより口座振込先を記載したメールが届きますので、 [三井住友銀行][ジャパンネットバンク][郵便局ぱるる]より指定された金額をお振込みください。

口座開設手順 ステップ2

振り込み確認とともに、株式会社IFCより口座開設キットを郵送いたします。口座開設キットには、口座開設依頼書とお送りいただく書類の注意事項を記載した書面、口座開設後の海外送金方法、カードのアクティベーション方法を記載した書面などが入っています。中身を確認の上で依頼書に必要事項を書き込み、パスポートコピー、運転免許のコピー等を同封の返送用封筒により返送していただきます。返送された書類の確認後、直ちに口座開設書類を作成し、香港にEMS便にて発送します。(この際に発送したEMSナンバーなどをメールでお知らせします)

口座開設手順 ステップ3

発送後約10日間で(担当によって遅れる場合もあります)登録されたメールアドレスに口座が開設された旨のメールが届きます。

口座開設手順 ステップ4

さらにEMS送付から20日間程度で、皆様のお手元に香港の香港上海銀行から口座キットが黄色いビニールバックでDHL便で郵送されてきます。さらにその後PINコードなどが書かれた書類がDHL便が届きます。既に送付しております口座キット確認シートにより郵送物を確認してください。中身が間違いないか確認してください。なおこの時点で海外送金が可能ですが、着金の確認が出来ませんので次ぎのステップ5が終わってから、海外送金を行うことをお勧めします。

口座開設手順 ステップ5

DHL便が2つ届いたら、既に送付しておりますカードのアクティベーション手続きを行います。カードを有効化が完了すると直ちにインターネットでの取引が可能になりますので、インターネットログイン方法を見ながら、操作を行ってください。さらにこの時点で海外送金を行います。海外送金の方法も口座開設キットに含まれております。
インターネットで着金を確認したら、再度弊社に口座番号をご連絡いただきますと、弊社より投資サービスの申込をいたします。投資サービスの申込が完了した時点で(1週間から2週間で)ファンドや香港株の購入が可能になります。
(注意:現在郵送による投資口座の開設は見合されております。)

えったったのそれだけ!!

そうです。たったの5ステップで海外投資の扉が開かれます。面倒なことは任せてみませんか。
当社では、メールフォームでの入力を個人情報保護の観点から最小限にさせていただいております。お送りする書類に必要事項を書き込んでください。

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株式会社IFCについて


香港での口座開設をサポートしてくれる『株式会社IFC』は、行政書士の地附由哲さんが代表を務めておられる株式会社です。法人口座の開設も行ってくれます。株式会社IFCについて書かれていますので以下に引用します。
従来からパスポート認証業務をネット業務として行ってきた行政書士地附由哲が、皆様方の多くの希望により新会社法に基づいて立ち上げた新しい香港上海銀行とBOOM証券の口座開設をサポートする株式会社です。海外口座の開設サポートにはパスポートや運転免許証といった特に重要な個人情報が入った書類を管理する必要があり、多くの方から地附先生が口座開設サポートをしてくれると安心なんですが…といった声をいただいてまいりました。
しかしながら、僕自身がアメリカの証券会社にしか投資経験がなかったこともあり口座開設サポートをすることにためらいがありました。そこで、2006年冬に香港に行って実際に香港上海銀行とBOOM証券の口座を開設し、1年間で色々遊んでみて、その利便性に感心していたところに、香港の香港上海銀行が郵送での口座開設を受け付けるというビッグニュースが入ってきましたので、思い切って会社を立ち上げ口座開設のサポートをすることになりました。少しでもこの会社が皆様に安心して海外投資の第一歩を刻んでいただくことのお役に立てれば幸いです。


株式会社IFCの個人情報保護指針
当社は、行政書士である地附由哲が代表を勤める会社であり、行政書士として6年にわたる「パスポート認証業務」においても特に万全の個人情報の管理を行ってまいりました。今後も業務遂行上収集・利用する個人情報の保護を、当社が担う社会的責任の一つであることを認識して、当社代表として、さらに行政書士という資格者として、当社の業務に携わる全ての者が、個人情報の保護に努め、個人の権利・利益が侵害されることのないよう口座開設サポート目的の範囲内でのみ、お客様の個人情報を利用させていただき, 情報の保護に努めてまいります。お客様の個人情報は法令に基づき開示を請求された場合など正当な理由がある場合を除き、第三者に提供・開示することはありません。

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